えー、2011年は椅子取りゲームないのーん

ども、quzyです。

ドライバーのシャッフルがないと面白くないですね。

F1のストーブリーグを語るにはまだまだ早い、プールサイドリーグにもまだ早いという時期ですが、はやくも「来季はトップチームはドライバーの入れ替えがほとんどないよね」という話になってきているみたいです。

というのも、いかにも入れ替わりそうだった人たち(^_^;)に残留の動きがでているからですね。誰、というのは角がたちそうですが、マッサさんとかウェバーさんのことです。

フェリペ・マッサ、ナンバー2契約を受け入れる?

↑これはただの噂ですが、「まさかのマッサの残留」に驚いた世間の反応のあらわれかもしれません。え、残留なの、だったら残留には何らかの条件付きかも!?みたいな・・・なんにせよマッサさんには失礼は話です(^_^;) 「バリチェロ条項」つまり「セカンドクラブ」のことですが。

マッサさんは現在のフェラーリが育成した数少ない(もしかしたら唯一の)ドライバーなので、大事にされるのは当然かとも思います。

ウィリアムズ、2011年のドライバー変更はなし

トップチームとは言いづらいですが、ウィリアムズも現状維持という話が。ヒュルケンベルクさんは育てるべきだと思いますが、へー、モナコGPのステアリング投げ選手権で優勝した(しかもその優勝をスチュワードによって忘れられたというオチまでついた)ルーベンス兄貴も残留と。チームとの関係は良好なんですね。

ニック・ハイドフェルド、2011年はDTMに参戦か

↑こうなるとトップチームでシートがあくのを待っていた人たちには残念なことになりそうです。

ルノーやザウバー、ヒスパニアなどなど、ペイドライバーが欲しいチームは続々とシートが空きそうですが・・・次世代の井上隆智穂さん出てきませんかね。

Q

(=゚ω゚)ノ ついでにフォー速内の関連記事もどうぞですー

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